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RE:そろそろ... 

 投稿者:蓮見季人メール  投稿日:2001年12月28日(金)05時00分53秒
  >>「01年」とかも

「00年」だったかな???

すでに定かでない。(^_^;

***
 
 

そろそろ...

 投稿者:いとけんメール  投稿日:2001年12月25日(火)13時15分22秒
  「2月14日号」だけじゃなくて、「01年」とかも必要ですね。  

はじめまして。面白いサイトですね。また伺います。

 投稿者:ジェット・コンコルドメール  投稿日:2001年12月21日(金)18時21分23秒
   こんにちは。
 歌謡曲世代の31歳の公務員です。
 
 先ほど、沖田 浩之氏のコーナーを覗いてきましたが、
私もJ-POP GOLDEN BESTを予約して購入したクチなので、
「俺をよろしく」とか「隠れアムール」とか懐かしかったですね。
(なぜ、「燃えてヒーロー」が収録されていなかったんでしょうかね?)
三田 寛子ちゃんの「ひとりぼっちのクーデター」なんか、ドラマ「家族
ジャングル」を観ていたので、懐かしさであのドラマの内容まで思い出しました。

 ところで、最近、「多発屋アンケート」なるものを企画して、PCが
苦手なので別の方のサイトに掲載させていただいておりますが、
歌謡曲が御好きなようなので、是非参加していただくメールしました。
 回答の方、よろしくお願い致します。


 そんな私が

http://www.ne.jp/asahi/sgmori/mitarashiya/tahatsuya1.htm

 

DAVID SYLVIANの神髄

 投稿者:蓮見季人メール  投稿日:2001年10月31日(水)03時23分39秒
  はや、1週間が経過してしまったが、先週の月曜日、火曜日と
久しぶりに中野サンプラザへ出かけた。
合州国での旅客機による事件の影響で1カ月延期となっていた
DAVID SYLVIAN「EVERYTHING AND NOTHING JAPAN TOUR 2001」だ。

前回、彼のライヴ演奏を観たのは1994年のsylvian|fripp以来。
その前のソロプロジェクトは、もう13年も前になると知って、
かなり愕然としてしまった。
当時の彼は、現在の僕よりも若かったのか‥‥。

5月の終わりに何年か振りでチケット入手に力を入れた甲斐あって、
2日分とも最前ブロックが回ってきた。席番的にはすみっこだった
ので、ちょっと心配していたのだが、サポートメンバーの姿が
ほとんど見えなかったものの、主役はデイヴだ。近さの方が
圧倒的にまさっていた。ドラムのくせにステージ前面に位置した
スティーブとの兄弟ツーショットが堪能できる好位置だ。

ステージに立つ彼の姿を観て、まず驚いた。4月の終わりに
「ZERO LANDMINE」でお茶の間に現われた「すっかり枯れた短髪の
思想家」然とした姿は、13年前の「山荘で暮らす長髪の陶芸家」
から数年前の印刷物に映っていた「襤褸を纏った求道師」に至る
イメージの延長として自然なものだったが、ステージ上の彼の姿は、
僕がはじめて彼に興味を持った頃~つまり「世界一美しい男」からの
脱却をはかりつつも、まだ美青年然としていた15年くらい前~に
戻っていたことだ。

それと、13年前も7年前も彼はキーボードセットに囲まれていたのだが、
今回は立ちボーカルとステージ中央の椅子に座ってのギター&ボーカルが
ほぼ半々。彼の立ちボーカル姿なんてJapan時代の映像のなかでしか
知らない(しかも当時の彼はまるで別人)ものだから、なおさら印象が‥‥
若々しいというのかなんというのか‥‥。
サイドヴューがいささか「落ち着いてた(笑)」のが愛嬌か。
あと、足下が見えないとすんごくスタイルがよく見えるのだが‥‥(禁)。

まぁ、彼の見た目の印象がどう変わろうと、唄声の素晴らしさは、
絶対的な存在感を放っていたので、唯一無二のDAVID SYLVIANの世界が
繰り広げられたわけだ。

しかし、彼が変わったのは、見てくれだけではなかった。
「苦悩」という言葉がついて回ってきた彼の世界に「幸福感」が溢れて
いるのだ。さらに、アコースティック・ギターの弦が演奏開始直後に
切れても平然として演奏を続ける姿には、驚くほどの図太さが感じられた
(他のミュージシャンなら当たり前だが、これまでの神経質そうな印象との
ギャップはかなり大きい)。

家庭を持ち7年。彼も不惑を過ぎ、現在の彼の精神状態が、以前とは
まったく変わっていても不思議ではない。

半年前の「ZERO LANDMINE」は、地雷ゼロ・キャンペーンという社会的な
性格が強く、1年前に発表されたアルバム『EVERYTHING AND NOTHING』は、
Japan時代からの集大成。オリジナル作品としての最近作、1999年4月発表の
『Dead Bees on a Cake』も1993年から6年をかけて作られたもの、とくれば
現在の彼の「幸福感」「大人の図太さ」を作品から感じ取れなくても、
リスナーの感受性はそれほどとわれないだろう。
(このライヴを経験した後では、たしかに『EVERYTHING AND NOTHING』にも
『Dead Bees on a Cake』にも、その徴候はみられるのだが‥‥。)

苦悩の果てにクリシュナと出会った彼がこれからどこへいくのか?
10年前、『RAIN TREE CROW』で実弟のスティーブをして「絶交だ!」と
いわしめたほどのエゴイスト振りは、このステージでの仲良し兄弟復活を
見る限り、もう過去のものなのか?

20年間在籍したVIRGIN RECORDを離れて、坂本龍一と同じレーベルから
いつか発表されるであろう次回作は、このステージを満たした「幸福感」が
溢れたものになるかもしれない。
それは、彼のデビュー以来の世界とは正反対のものになるかも知れない。

けれど、彼の「声」がある限り、彼が紡ぎだす音世界の魅力が疎外される
ことはないとだろう。
苦悩から救われた彼の声は、僕たちを慰めるものから、救うものになるのか。
はたまたまた反動があるのか?(^-^;

いずれにせよ、DAVID SYLVIANの魅力は変わらないと思える。
なぜなら彼の神髄は、その「声の力」にあるのだから。

*
 

蓮見のルーツ?

 投稿者:蓮見季人メール  投稿日:2001年 8月21日(火)02時26分1秒
  このたび、私の大叔父の手になる拓本作品が以下の会場に
展示されることとなりました。
ナラ材と北山杉の年輪を組み合わせた作品だそうで、
初出品で入賞、今回の出展になったとのこと。

三十路男の大叔父ですから、その年齢は推し量るべし。
といいつつ、つい最近まで単車を乗り回していたという、
予科連上がりのファンキー爺で、
さらには、超常現象愛好家。(木亥火暴!!)

私の(と)趣味の源泉とも言える彼の作品たるや如何なるものか、
興味津々であります。


■第129回 日図創作図案総合展 東京展
 テーマ:21世紀自然と未来(空・地・海)

 期 間:8月22日(水)~30(木)
 会 場:東京都美術館(上野公園内)
 入場料:一般500円、大・高校生300円、中学生以下無料

x
 

マーヤのライヴです。

 投稿者:DOG FACE カワムラ  投稿日:2001年 8月15日(水)12時32分40秒
  シルヴァーエレファント(吉祥寺)

2001年 8月19日

開場 pm6:00 / 開演 pm6:30

    http://www2.odn.ne.jp/~cdy41280/MAHYAtop.html
 

コスプレ・ロリ-タ・テクノ

 投稿者:蓮見季人メール  投稿日:2001年 7月17日(火)01時13分14秒
  今度、私の友人が、こんなライヴやります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Voが芸大受験!のため予備校に通い始めまして、今回で最後となります。
最後の思い出に水着を着てやるということなので皆様是非見に来てください。
ちなみに当バンドはコスプレ・ロリ-タ・テクノという感じです。

場所: 渋谷 TAKE OFF 7
日時: 7月20日(金) 海の日
     Open 18時、 Start 18時30分 出番は1番目です。

パジャマHP 下記アドレス

パジャマ ライブ映像 (2段目の一番右 バンド名:パジャマ/曲:ミニスカ-ト)
http://www.10carat.co.jp/rough_diamond/enter_rough_diamond.html
再生はリアルプレイヤ-8にアップグレ-ドしてください。もちろん無料の方です

***** ***

http://www.users.yun.co.jp/~pajamas/

 

RE:新作まってます

 投稿者:蓮見季人メール  投稿日:2001年 6月28日(木)02時35分22秒
  先日、「'80s BOYの記録」に対して「次号を心待ちにしています。」
とのメールをいただきました。
連載中断から1年半近くが経過しているにも関わらず、このような
リアクションをいただけることを素直に嬉しく思います。
この連載に関しては、忘れた頃に同様のご要望をいただいており、
その度に、申し訳ない気持ちになります。

そこで、直接メール等をいただいていないまでも、他にも同じ気持ちを
持ってくださっている方もいらっしゃる可能性もあるかと思い、今回の
メールに対するご返答を、ここにもあげさせていただくことにしました。
この中にもある通り、ご要望の方には再開時にご案内を差し上げることに
したいと思いますので、お気軽にご意見等お聞かせください。
再開が早まる可能性があるかも知れません。(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 『無軌道雑信<ばる>』の蓮見と申します。
 先日はメールありがとうございました。

 「80boyの記録」に関しては、他に数名の方からも復活の要望をお寄せ
 いただいており(他のコンテンツに関してはほとんど何のリアクションも
 ないんですが(^-^;)、私も一読者として続き(銀蠅一家登場篇)が読み
 たい、と思えるものになったと自画自賛しています。

 ところが、ピーターレンならびに私の実生活が、労働時間300時間にも
 なろうかという状況で、かつ、引っ越し後の片づけがままならず、
 資料が段ボール箱の海に沈んでいるというていたらく。
 しばらく復帰のメドが立っていないというのが実情なのです。

 まぁ、いつまでもこんな生活をしていては、更新どころか生命の存続も
 ヤバいということで(笑)、なんとか仕事の方も落ち着かせていく方向に
 進んでおりますので、それが実現した際には、まっさきにあの連載から
 再開したいと考えています。
 その時が来たら、ご案内差し上げますので、気長にお待ちいただけると
 ありがたいと思います。

 ところで、うちのサイトのことをどこでお知りになりましたか?
 差し支えなければ、お教えいただければ嬉しく思います。

 改めて、メールいただけたこと嬉しく思います。ありがとうございます。

***** **
 

未来を視る、時代を読む

 投稿者:蓮見季人メール  投稿日:2001年 5月 1日(火)02時49分5秒
  シリーズ 未来を視る、時代を読む
 -廣済堂ライブラリー発刊記念-

第1回 モダン、ポストモダンとその後
    廣済堂ライブラリー創刊にあたり編集委員三氏が語る「知」の行方
    柏木 博・黒崎政男・香山リカ
    4月27日(金) 18:30~(終了)

第2回 メディアの予言者
    マクルーハン再発見--21世紀のメディア環境を読む
    服部 桂
    4月28日(土) 18:30~(終了)

第3回 第三の眼
    デジタルの海で溺れないために、見ることの本質を問い直す
    港 千尋
    5月8日(火) 18:30~

第4回 腕時計の誕生
    女と戦士たちのサイボーグファッション史
    永瀬 唯
    5月10日(木) 18:30~

第5回 理由なき殺人の物語
    未完の大長篇『大菩薩峠』から見えてくる「怪物」と「近代」
    高橋敏夫
    5月11日(金) 18:30~

会 場:ジュンク堂書店 池袋本店 4階喫茶 
入場料:1000円(ドリンク付き)
定 員:30名
受 付:ジュンク堂書店 池袋本店 1階 案内カウンター(電話予約あり)
連絡先:ジュンク堂書店 池袋本店 TEL.5956-6111(内線113)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の友人が関わっている企画なのでご紹介します。(2回分間に合わなくてごめん(^-^;)
蓮見的には、温めているアルバムコンセプトと同じテーマの第3回が気になります。

ちなみに、古楽器にもマーヤにも行かれなかったのココロ。(T_T)

***** *
 

マーヤのライヴ!

 投稿者:マーヤ  投稿日:2001年 4月27日(金)00時44分50秒
  2001/4/28
シルヴァーエレファント(吉祥寺)
pm6:00開場/pm6:30開演

今回のゲストは、あかのタマオさんです。
マーヤの音を、タマオがどう料理するか!
タマオファンのみなさま好御期待!

http://plaza3.mbn.or.jp/~silver_elephant/
http://www2.odn.ne.jp/~cdy41280/MAHYAtop.html
 

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