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寒いし、コロナだし、読書日和?

 投稿者:当館館長  投稿日:2022年 1月12日(水)23時10分42秒
  だえもんさん、
お役に立てて幸いです。
今思えば、昔の子供向けの本、ハードカバーで箱に入って立派な製本でした。
こんな古い本は普通の図書館にはないでしょうが、一時と比べて古書価格がすごく値下がりしていますので、今はお買い得かも。
更新が滞っていますが、またご覧ください。
 
 

四十数年前の記憶を頼りに

 投稿者:だえもん  投稿日:2022年 1月11日(火)02時12分33秒
  1978年頃、小学校の図書館にあったSF小説のタイトルが何だったか、かねてより気になっていました。
シリーズのうちの数冊を読み、記憶に残っているのは、

①人間を襲う歩行植物の話
②原住民?と主人公らが恐竜と戦う話

です。
①の記憶を元にググってみたら、あらすじから恐らく「怪奇植物トリフィドの侵略」と見当がつきました。
更にこのタイトルで画像検索すると貴美術館に辿り着き、上記以外に記憶のあるタイトルが目に入りました。
小学3年生の私が読んだのは、「少年少女世界SF全集」で間違いなさそうです。

タイムマシン28000年… タイムマシンで遠い未来へ行ったら、人類は弱くなって地下に追いやられている話でした。

両棲人間… 内容は殆ど覚えていませんが、悲壮感漂う話だった気がします。

恐竜世界の探検… これが②だと思います。確か「勇気100倍」という部分で大笑いしました。

シリーズがわかったので、地元の図書館やヤフオク等で探してみることにします。
ありがとうございました。
 

・・・

 投稿者:当館館長  投稿日:2021年10月13日(水)18時59分17秒
  コロナで、1年半ぶりに実家に帰りました。
・・・・・
実家の押入に入れていた、SF雑誌が消えてました。
3号館のSF雑誌(星雲とバルーンは手元にあるが、それを除くすべて)がありません。
ガラス扉付本箱に整然と並んでいた早川SFシリーズ全巻揃いもありません。
その他、100冊以上あったSF同人誌も、ありません。
その他、あれもこれも実家にあった本全部ありません。
全コレクションの3分の1が消えました。

消えました。

消えました。

 

コロナで時間が増えても更新に手が付かず

 投稿者:当館館長  投稿日:2021年 3月 8日(月)09時11分28秒
  はじめまして、こんにちは。
全然更新してないですが、一年ぶりのご来館者コメント。
私の蒐集範囲は、日本の本の場合は「翻訳物のSF」にしていますので、その範囲内の少年向けSFです。
昭和30~40年の時代の本は、表紙・挿絵とも素晴らしいので、集め甲斐がありますが、なかなか揃いません。
まあ、ほとんど揃っていますので、もうこれ以上は増えないですが、それでも、十分置き場がなくて困っています。
とても、児童ミステリーまでは手が回りません。
一応、当館、部屋数だけは多いのでゆっくりご覧ください。
 

トム・スイフトの冒険

 投稿者:松並ゆうき  投稿日:2021年 3月 6日(土)22時13分0秒
  てっきり6冊出ているものと思っていました。そーか、3冊か。
児童SFの情報、探してもあまりないので、このサイト見つけて喜んでいます。
昔、古書店で探し回った全集が、セットで、しかも状態の良い姿で、見ることができ、感激です。
児童ミステリー全集などには手を出しておられないのでしょうか?
 

まだ外出自粛中

 投稿者:当館館長  投稿日:2020年 5月18日(月)23時31分3秒
  空想子さん、はじめまして。久しぶりのご来館者コメント。
「エスエフ 世界の名作」は、中の挿絵がいいんですよね。ぜひ、図書館等で手に取って見てください。
 

合成脳のはんらん

 投稿者:空想子  投稿日:2020年 5月16日(土)17時36分52秒
  はじめまして。小学校の図書室にあった「エスエフ 世界の名作」は毎日1冊借りて夢中で読みました。SF好きになるきっかけのシリーズでしたね。特に「合成脳のはんらん」はタイトルを忘れていたのですが、内容はよく記憶しており、いつかまた読みたいと思いつつ約50年が経過してしまいました。こちらで表紙とタイトルを確認することができ、懐かしく、本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。同じ本を手にすることはできませんが、早速kindleで原書を購入いたしました。主人公たちにもう一度会いに行ってきます。  

令和にまだ慣れません

 投稿者:当館館長  投稿日:2019年 6月 2日(日)20時37分35秒
  あとみっくさん、お久しぶりです。返信遅くなり申し訳ありません。
誰も見ていないと思っていたので、ここ見てませんでした。
ちょっと前まで、アメコミのヒーローといえば、スーパーマンとバットマンしかいなかったのに、最近のMARVELの映画ブームから考えると信じられませんね。
さて、更新ネタは、もう手持はすべて出し切ってしまいました。
次はあるのか!

 

♪令和レモンのレ

 投稿者:あとみっく  投稿日:2019年 5月30日(木)17時12分40秒
  令和になりました。
一気にリニューアルされたのですね。
「スーパーマンの部屋」の表紙絵の懐かしいこと。
小学校の三年生ぐらいだったか、私もこの少年画報版の「スーパーマン」を一冊だけ買ってもらいました。
今、表紙を見ても何巻だったかわかりませんが。
あの「スーパーマン」は子供心にも妙な違和感がありました。日本の昔話「桃太郎」が登場したりして。
ずっと後に翻訳家の大瀧啓裕さんから、あの絵は日本人の漫画家が描きなおしていたんだよと教えてもらい、だからだったのか…と妙に納得した覚えがあります。
私の持っていた巻には「スーパーマン」以外の漫画も収録されていて、それも妙でした。
そこに「この乗り物は無限軌道で動くんだ」という台詞があったのですが、小学生の私には「無限軌道」が何だかわからず、特別な動力で無限に走り続けることができるのかなぁと思っていました。何年かして、なんのことはない、キャタピラのことだと知ったというしまらない思い出があります。
今日、少年画報版「スーパーマン」の表紙絵を見てそんなことを思い出しました。
楽しい展示をありがとうございました。
 

令和 です。

 投稿者:当館館長  投稿日:2019年 5月 5日(日)18時54分34秒
編集済
  少年少女空想科学館-全館リニューアル
やれやれ、ひさしぶりに更新しました。
前からある程度チョコチョコと作っていたのですが、アサヒネットの容量がいっぱいになって、どこにしようかということで、延び延びになっていました。
もう、誰も見に来ないので自分の蔵書整理のために作ってる。
 

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